transparent voice

at one's own pace is self appear

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泡沫の光

痛みさえ言葉にして謳う僕がさ
疚しくて卑しく思えていたんだ






言葉を声に出すという行為は、おぼろげだったものがあっさりと形を表してしまった時のような、ひどく惨めでそれでいてなんだかホッとした気持ちにさせる
事実を確認するのが怖くて、
都合の悪い事だけ飲み込んで、信じたいことだけを音に乗せる自分に気がついた時、滑稽すぎて泣いていいのか笑っていいのか戸惑ってしまう

君の言う「一人」はきっと僕の言う「一人」の温度と紛れもなく違うもので、それでも冷たいという事実だけは同じなのだろう

木野祭終わりました!
全日お手伝いで出ていましたww
うおーん、つかれたー(つ□<。*)
ワッフルもハッシュドポテトも完売しました!よかった!

秋と冬の人肌恋しさやばいね
まじほんま、そこらへんにいるワンボックスカーの兄ちゃんと体温分け合いたいくらいにはさみしいwww
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